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情報教育
玉聖の教育

情報教育

情報教育カリキュラム

 コンピュータ室,実習室,情報センターを利用し, 下記のような一貫した学習を行っています。
 さらに下記以外の教科,進路学習,学年行事,生徒会活動他でパソコンを用いた学習活動を展開しています。
 特に,インターネットを利用した調べ学習では,著作権,出典に十分配慮し,あわせてネチケットについても注意するようにしています。 発表活動は谷口ホール,キンレイホール,コンピュータ室,HR教室他に常設されているプロジェクタを使い,PowerPointによるプレゼンテーションを行っています。

中1 総合学習における情報教育 高1 総合科人間学での
グループ・プレゼンテーション
中2 総合学習における情報教育 高2 情報C,
総合科人間学での
プレゼンテーション
中3 修了論文の作成 高3 選択情報B
      コンピューター講座
(電脳講座,パソコン検定講座)

情報設備の紹介

| 全館LAN | 情報センター | 進路情報室 | 生徒ラウンジ | コンピュータ室 | 実習室 | 高等部HR教室 |

全館LAN

 どの教室からも玉聖networkに接続でき,インターネットが使えます。 サイトの閲覧にはフィルタソフトを導入し,有害情報へのアクセスを禁止しています。
 また,全生徒に玉聖networkへのログオンアカウントとパスワードを配布し,マイドキュメントを学内ファイルサーバーへリンクしています。 さらに,グループウェア(学内BBS)や共有フォルダを用いた情報共有を行っています。

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情報センター

 従来の図書館にパソコンを導入し,授業での利用はもとより,昼休み・放課後の調べ学習を始めとした自主的な学習活動にパソコンが利用できます。 貸し出し用の無線LAN接続のノートパソコン 42台,スキャナ付きデスクトップパソコン 6台,学内蔵書Web検索用パソコン 4台,蔵書貸し出し管理用パソコン 2台,高速カラーレーザープリンタがあります。
 アプリケーションは,Word,Excel,PowerPoint,Access,InternetExplorer,HomePageBuilder,エンタカルタ百科事典,FINEシステム(学力テスト分析・進路指導)等です。 学内のパソコンは基本的に同じアプリケーションが使えます。

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進路相談室

 受験を考えるための進路判定システムや大学入試要項,大学学部シラバス検索が利用できるパソコンが5台あります。

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生徒ラウンジ

 学内BBSや学内ホームページ,主に学内情報の閲覧と簡単な検索に使えます。

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コンピュータ室

 主に情報関連の授業で使いますが,パソコンによる提示教材やAV教材を用いた授業でも利用します。 52台のパソコンと2台の高速カラーレーザープリンタ,A0版インクジェットプリンタがあり,2台のパソコンはAV編集用です。 スキャナー,タブレットも備えています。  また,放課後はコンピュータ室アシスタントがパソコン利用のサポートをしています。

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実習室

 中1,中2の総合学習での情報教育でも使えるようにノートパソコン50台,可搬式USBスキャナ6台,高速カラーレーザープリンタ1台,100インチプロジェクタ2台を備えています。コンピュータ室とは異なり,グループ学習がしやすい机の配置になっており,家庭科の実習でも使用します。

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高等部HR教室

 高1,高2,高3の教室には進路情報の収集と学内情報の閲覧用にノートパソコンが1台ずつあります。

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